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トップリーダー宣言

  • 製造産業部門南澤 宏樹

    製造産業部門はモノづくり産業の組合で構成されており、組織規模は大手から中小まで多岐に渡る。また、産業・業種には特性があり、それぞれの特性を踏まえた課題と対応を整理しなければ、具体的なアクションにはつながらない。必須目標を目指しつつ、業種単位の実態と課題を再度、整理し、様々な部門活動に男女共同参画の視点を持ち、組織の意識改革を進めることで、全ての組合の活動が前進するよう取組みを推進する。

  • 流通部門藤吉 大輔

    流通部門では、中期運動目標として2020年までに部門が実現したい姿・ありたい姿を示しています。組織強化としては短時間、女性組合員の参加、参画機会の創出、政策立案・実現としては、休日保育の拡充、多様な働き方・短時間組合員に対する均等待遇・均衡処遇の実現等に取り組みます。具体的に実現させるためには、流通部門内の活動にとどまらず、法律改正を含め、国政に訴えていかなければなりません。男女がいきいきと暮らせる社会の実現に向けて、男女共同参画社会の考え方を意識した運動の日常化に向け、所属組合と一体となった取り組みを推進します。

  • 総合サービス部門下 二朗

    本年1月に2025中期ビジョンが決定し、私たちの目指す社会に、少子化傾向への歯止め、多様な人材が活躍できる社会と明示されました。
    私たち総合サービス部門は、男女共同参画の推進を「一人ひとりが人間らしく、心豊かに生きていく持続可能な社会」の実現に向けた重要な運動と位置付け、加盟単組と共に取組んでまいります。

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