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カスハラ実態調査「分析結果」を公表します

12月3日に参議院議員会館で開催した「『カスタマーハラスメント実態調査』緊急報告集会」で発表がありました「悪質クレーム対策(迷惑行為)アンケート調査 分析結果 迷惑行為被害によるストレス対処及び悪質クレーム行為の明確化について」を公表します。

 この報告書は、桐生正幸 東洋大学社会学部教授に、UAゼンセンが実施した2017年(流通部門所属の約5万人対象)、および、2020年(流通部門、総合サービス部門所属の約2万7千人対象)の各調査の結果を分析いただいたものです。

 あわせて、同日発表をおこないました「消費者行動アンケート結果報告(抜粋版)」も公表します。

政策実現ページリンク(アンケート結果)

 

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