次世代を担う14名の研修生が友愛の丘に集結!
はじめは緊張と不安が隠し切れず、声が出ない研修生達でしたが、何度もトレーナーから「もとい!」を繰り返される事で次第に声は出るようになりました。
研修では、アイスブレイクやグループワーク、チームビルディングを通じて仲間との絆を深め、2日目には6万坪の敷地を活用した「班対抗チームラリー」を開催しました。
最終日には、同世代のリーダーである本部ヤングリーブス委員会の田渕圭氏(トアルソン大分工場労組)と栗原ひろ氏(フレスタユニオン)の講義を受講した後、「組合活動への自己課題と決意」を題した自己アピールを行いました。
研修会終了後には、今回の学びを活かし、それぞれの組合や職場での活躍を誓い合う次世代リーダー達の姿がありました。
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