UAゼンセン

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トップリーダー宣言

  • 北海道支部佐藤 昌一

    UAゼンセンの男女共同参画推進計画の三本柱である「職場における男女平等」「ワーク・ライフ・バランスの実現」「組合活動における男女共同参画」を活動の軸とし、目標に向けて、取組みを推進していく。

  • 青森県支部保田 武利

    青森県は何を隠そう、女性トップリーダーの比率が全国1位です。(2018年4月時点)「自分の道は自分で切り開くという、意思がつよい県民性があるのではないか」といわれています。
    もちろん労働組合についても同様ですので、県支部としてその意思をしっかりと受け止め、具体的な取り組みの中でサポートしていきます。

  • 岩手県支部吉田 信

    女性参加率のアップに留まらず、広く意見を集約し、活動に反映されてこそが、真の参画となります。
    今後も男女共同参画運動をより積極的に推進していく事を宣言します。また、自らもWLBに率先する「イクボス」となることを宣言します。

  • 宮城県支部加藤 仁

    ワーク・ライフ・バランスに向けた運動のために、常に男女共同参画意識をも持って運動を進める。

  • 秋田県支部秋葉 宏

    全加盟組合において、ワーク・ライフ・バランスを自ら感じられる職場づくりを目指します。

  • 山形県支部蒲原 清天

    人手不足が加速していく中で女性の就労が重要になります。女性がイキイキと輝いて働ける職場づくりが企業にとって、そのブランド力を上げる方策でもあるし、労働組合の活動領域にとっても新たなるステージが見えてくると思います。
    一方、男女共同参画に関する法整備が進む中、育児休業取得など男性の関わり方も私たちは考えていかなければなりません。山形県支部男女共同参画推進委員会では、多角的な見方で議論しながら活動を進めて行きます。

  • 福島県支部飛田 博之

    1.県支部の機関会議、各種研修会をとおして「男女共同参画社会の実現(アクションプランの推進)」を働き掛けていきます。
    2.2020年までに運営評議員の女性比率20%、県支部定期総会の女性出席率20%(代議員)を目指します。

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