医療・介護、飲食業、流通業などに携わる組合員を含めたすべての労働者を代表し、2021年2月2日、UAゼンセン北海道支部長、篠田江里子札幌市議会議員(UAゼンセン準組織内議員)をはじめ総勢6名で、秋元克広札幌市長に『新型コロナウイルス感染症対策』に関する要請を実施しました。秋元市長は、「コロナ禍の生活が長くなり、皆さん不安や不満を抱えている。国や道の様々な制度を駆使し、しっかり対応していきたい」と述べた。

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