12月8日、UAゼンセンは2022労働条件闘争方針(案)に関する記者会見を開催しました。15社22名の記者が出席するなか、松浦昭彦会長が「ウィズコロナ」「ポストコロナ」を見据えた闘争の基本姿勢を説明。その後、古川書記長が具体的な内容を解説。その他、西尾副書記長・労働条件局長、永井幸子短時間組合員局長・政策サポートセンター長が補足説明、質疑応答を行いました。また、新型コロナ関連では、別途「調査研究レポートNO1」を配布し、新型コロナの加盟組合への影響等を紹介しました。

RELATED関連記事
logout