2022年5月23日、土浦市で茨城県支部主催の「かわいたかのり、堂込まきこ」総決起集会が開催されました。集会では、立憲民主党茨城県連代表の青山大人衆議院議員が挨拶を行い、「堂込まきこさんには12年前自身の県議選に応援いただいた以来の恩がある」とのエピソードが紹介されました。また、国民民主党茨城県連代表の浅野哲衆議院議員の挨拶では、「連合組織内候補の中で川合さんの実力と経歴が抜きんでている」と紹介があり、何としても国会に必要な人材だと訴えました。

 

 かわいたかのり議員は挨拶の中で、「UAゼンセンの要請を受け、コロナ禍の2年間で200回以上政府に要請を実施した。また、菅前総理の退任時にはその件でご本人がお礼に来訪された」とエピソードを紹介し、「今後もUAゼンセンの政策実現に邁進し、具体的な成果を出すことが自分の使命だ」と力強く訴えました。堂込まきこさんはリモートで挨拶を行いました。

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