記録的な大寒波直後の開催でしたが、研修生21名全員無事に、友愛の丘に集いました。講師は、富士社会教育センターの園田常務理事、UAゼンセンからは畑副会長 、西尾副書記長はじめ政策政治局員が中心に務めました。

 

 グループワークでは、業種の異なる仲間たちが深く議論し、年間活動計画を策定し発表を行いました。研修生らは、“なぜ労働組合が政治活動を行うのか”を深く理解し、これからの活動への決意をあらたにしました。

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