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 2026年1月22日(木)に開催されたUAゼンセン第14回中央委員会において、UAゼンセンの「介護産業政策」が満場一致で可決されました。

 近年、「介護離職」や「介護難民」といった深刻な社会問題が顕在化しており、介護に関わる課題は、介護従事者だけではなく社会全体が向き合うべき重要なテーマとなっています。

 私たちは、この産業政策の実現を通じて、介護サービスを提供する側と受ける側の双方が安心して向き合える環境づくりを進め、介護に関わるすべての人が笑顔で過ごせる社会の実現をめざします。
UAゼンセン第14回中央委員会で「介護産業政策」を提案する総合サービス部門の髙井事務局長
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