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 石川県支部は2026年9月26日、協働参画委員会とヤングリーブス委員会が中心となり、金沢駅東口広場において、拉致問題の解決と拉致被害者全員の一刻も早い救出を求める街頭署名活動を実施しました。

 

 街頭活動には、組織内議員の粟森がい金沢市議会議員をはじめ、国民民主党石川県連所属の高井かほく市議会議員、丸山七尾市議会議員、福永加賀市議会議員、はまべ青年局長にもご参加いただき、総勢24名が参加しました。

 

 参加者は街頭で拉致被害者の早期帰国を訴え、署名活動への協力を呼びかけました。その結果、多くの方々から拉致問題の早期解決に賛同する署名が寄せられました。

 

 石川県支部は、今後も拉致被害者全員の一日も早い帰国と拉致問題の解決に向け、継続して啓発活動に取り組んでいきます。

金沢駅前で街頭署名活動をおこなった仲間の皆さん
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