AIチャット

すべての加盟組合と連帯を深め、力強い活動を展開する

 

総会風景

上程したすべての議案を承認し、2027年度の活動がスタート

 

 2026年10月18日、UAゼンセン長崎県支部は、諫早サンプリエールにおいて、ご来賓・県支部役員・代議員・傍聴など総勢60名の参加のもと、第15回定期総会を開催しました。

 

 今総会では、林田慎一総会議長(諫早金属労働組合連合 細木製作所労働組合)、大西裕加総会副議長(ひぐちグループ労働組合連合会)によるスムーズな議事進行のもと、「2027年~2028年度活動計画」をはじめ、「第21回統一地方議員選挙必勝決議」など上程した7議案すべてを満場の拍手で承認しました。

 

 また、今総会において、太田黒将弘運営評議員(カワボウ長崎労働組合)、川久保宏敏運営評議員(諫早金属労働組合連合 峯陽労働組合)の2名が退任。新たに本多裕子副議長(ひぐちグループ労働組合連合会)、田中重生運営評議員(カワボウ長崎労働組合)、田中健治運営評議員(諫早金属労働組合連合 峯陽労働組合)、吉野公運営評議員(ミスターマックス労働組合)を選出し、2027年度の新体制がスタートしました。

 

 新たな体制においても、長崎県支部では組合員の参加・参画のもと、すべての加盟組合と連帯を深め、活動を進めていきます。