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「ヘルスケア産業プラットフォーム」を4月23日に設立

報道関係者に挨拶する木暮弘UAゼンセン書記長

安原JEC連合医薬化粧品部会執行委員長(左)と篠原UAゼンセン医薬・化粧品部会長

4月5日午前、UAゼンセンとJEC連合が設立する「医薬・医療機器・医薬品卸・OTC・化粧品関連労働組合政策推進共同協議会(総称:ヘルスケア産業プラットフォーム)」について、UAゼンセンとJEC連合の合同記者会見を開催しました(出席報道関係者は16社22名)。

冒頭、木暮UAゼンセン書記長と吉田JEC連合事務局長が、産別の枠を超えて医薬関連産業労組が協同連携を行う画期的な取り組みである「ヘルスケア産業プラットフォーム」設立についての思いと期待を述べました。

続いて、南澤製造産業部門長(UAゼンセン)、篠原医薬・化粧品部会長(UAゼンセン)、安原医薬化粧品部会執行委員長(JEC連合)が、「ヘルスケア産業プラットフォーム」の意義や目的、組織運営や今後のスケジュールについて説明しました。

その後、「ヘルスケア産業プラットフォーム」設立の経緯や組織・運営・活動イメージ、両産別の連携と「ヘルスケア産業プラットフォーム」の今後の展望等について質疑応答を行いました。
なお、「ヘルスケア産業プラットフォーム」は423日(火)に設立総会を開催します。

以上