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“一刻も早い拉致問題の解決を求める”署名簿38万3811筆を加藤拉致問題担当大臣に提出

松浦会長が署名簿38万3811筆を加藤拉致問題担当大臣に提出

2017年4月6日夕刻、松浦昭彦会長、川合孝典組織内参議院議員、特定失踪者問題調査会の村尾建兒専務理事、大竹健太ヤングリーブス委員長ら18名が内閣府を訪問しました。松浦会長が過去最多となる署名簿38万3811筆を加藤勝信拉致問題担当大臣へ手渡し、一刻も早い拉致問題の解決を求めました。

加藤大臣は、38万超の多くの熱い思いが詰まった署名に対する感謝の意とともに、政府をあげて今後も全力で取り組んでいく旨の決意を述べました。

この後、参議院議員会館で記者会見を行いました。UAゼンセンは、これからも拉致問題の早期解決を目ざし、署名活動やカンパ活動などを行っていきます。

以上