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UAゼンセンボランタス活動 第20回「富士山の森づくり」で100名が活動

美しい富士山の姿を後世に伝える

崩落が進むのを防ぐために植樹活動(バッコヤナギなど800本)に汗を流す

UAゼンセンは国内外のNGOやNPOなどと連携し、ボランタス(社会貢献)活動を行っています。その活動の一つである「富士山の森づくり」を5月18~20日に開催しました。

この活動は富士山麓の自然保護のための植樹ボランティア活動と仲間づくりを目的に毎年行っているもので、ことしで20回を数えます。今回も全国から102名(事務局含む)の仲間が参加し、汗を流しました。

以上